【2022年5月最新情報】
先月のシドニーの様子をご紹介!
今こそ体験したい「暮らすような旅」
Talk#32. Australia/Sydney

先月、久しぶりの海外訪問でシドニーへ行ってきました。
コロナ後初の海外でしたが、オーストラリアは入国手続きも非常にスムーズ。
既に世界中から観光客が訪れており、市内のパブはどこも毎日大賑わいです。

自然と都市生活がバランス良く共存するシドニーにいると、
不思議と心穏やかになり、コロナ禍でのストレスも吹き飛んでいくよう。

サステナブルな暮らしが人々に根付いている街で
新しい生活のヒントを探してみませんか?


◆ Profile:
VELTRA SD: ベルトラ海外事業部所属、オセアニア担当。トレッキングやダイビングなど、自然を体感するアクティビティが趣味。

今年こそ久々の海外旅行!
さあ、ワクワクいっぱいのオーストラリアへ

約2年間のコロナ禍もようやく終息の兆しを見せ、「そろそろ久しぶりに海外旅行でも」と思われている方も多いのではないでしょうか?2022年4月から観光客受け入れを本格的に再開したオーストラリアは、コロナ後初の海外旅行にもぴったりです。今回は私の渡航体験を元に、最新のシドニー旅行の魅力をご紹介させていただきます!


事前準備はスマホアプリで完結!
想像以上にお手軽で簡単です。

コロナ後の海外旅行で気になるのが入国条件。行き先によって必要な準備は異なりますが、オーストラリアの事前手続きは本当に簡単です。

ワクチンの2回以上接種が完了している方の事前手続きは、①ETA(E-VISA)の取得、②DPD(デジタルパッセンジャーデクラレーション)の登録(出発7日前以降から)、③ワクチン接種証明書(日本政府提供)の提示、の3点のみ。全てスマートフォンのアプリから手続きが可能です。DPDは英語での登録ですが、お名前、連絡先、フライト情報の登録等なのであまり複雑ではありません。PCR検査の陰性証明書などの書類準備は不要ですので、忙しい旅行前でもサクッと手続きができます。

※入国に関する情報は予告なく変更される場合がございます。渡航前に必ずご自身でご確認ください。


左:オーストラリア旅行に必要なアプリはこの3点のみ
右:DPDの登録画面。画面の指示に合わせて旅行日程などを入力

東京からシドニーは直行便で約9時間半。到着後はRAT検査(24時間以内に実施)で陰性が確認できれば、そのまま自由に移動ができます。日本製の市販検査キットも有効なので、空港到着後、そのまま観光をスタートできるのも魅力です。

シドニー到着後は空港でRAT検査を実施し、空港送迎付き貸切チャーター観光で市内へ出発するのがベルトラのおすすめ!専属ガイドがシドニー市内の名所をご案内します。最近のトレンドや現地ガイドならではの歩き方もレクチャーしますので、翌日からの旅行計画にも活かせるはず。重い荷物も一緒に送迎車でホテルまでお運びしますので、楽ちんにシドニー観光をスタートできます。


◆ シドニー国際空港⇔シドニー市内 空港送迎貸切チャーター
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/19765

◆ シドニー空港発 4時間観光付き貸切チャーター
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/172651


「暮らすように旅する」
本場オージーに交じってシドニーを楽しもう!

シドニーの魅力を一番知っているのは、その地で暮らすオージー(オーストラリア人の愛称)の皆さん。街行く人々は誰もがイキイキとして、シドニーでの暮らしを存分に楽しんでいる様子でした。

彼らはこだわりのカフェで朝食を食べ、仕事の合間は美しい公園や海沿いを散歩、夕方になればパブに繰り出しビールを片手に友人と語り合います。本当のシドニーを楽しむなら、オージーの暮らしぶりを実際に体験してみるのが一番!ホテルを飛び出して、まずは地元のカフェを覗いてみましょう。おしゃれな店員さんが熱々のできたてコーヒーを出してくれます。

左:ロングブラックとアップルパイで優雅な朝食
右:かわいいラテアートもうれしいです

天気が良ければダーリンハーバーやサーキュラーキー、ハイドパークを歩いてみるのもおすすめです。治安の良いシドニーは街歩き中に危険を感じる心配もほとんどありません。すれ違うオージーたちが気さくに「G’day!!」と声をかけてくれ、歩みを進めるほどにシドニーに昔から住んでいたかのような、不思議な感覚を体験できます。

左:ダーリンハーバーからバランガルーを望む。開放的な景色に圧倒されます
右:ハイドパーク。自然あふれる公園が市内に複数あることもシドニーの魅力

本場オージーと乾杯!
老舗パブのクラフトビールは格別です。

夕暮れになれば、仲間とパブを目指すのがシドニー流。シドニー旅行を楽しむなら、やっぱりパブ巡りも欠かせません。こだわりの1杯をゆっくり味わいながら、仕事や政治、将来のこと、何でも語り合います。1軒あたり1〜2杯ずつ、いくつかのパブをはしごするのが地元スタイルで、最近の流行はペールエール。もちろん長年オージーに親しまれるラガービールも人気です。よく冷えたビールが喉に染み渡り、旅の疲れを癒してくれます。

左:日本では見慣れないオーストラリアビールのロゴが並びます
右:1杯800〜1,000円程度。1日の終わりの贅沢ですね

とはいえ、初めてのパブは観光客にはちょっとハードルが高いもの。そこでおすすめなのが、本場のオージーガイドと一緒に老舗パブを回る「パブ巡りツアー」。シドニーで最も歴史の古いロックス地区を歩き、地元民にも大人気のパブを訪ねることができます。ビールの注文方法や味の違い、ロックス地区の歴史も教えてくれますので、シドニー初日の夜にもぴったり!フレンドリーなガイドさんとトークが盛り上がれば、さらにシドニーっ子らしい過ごし方が身に付くはず!

自身もビール好きのガイド、クリスさん。日本語で熱心に解説してくれます

◆陽気なオージーガイドと徒歩で行くシドニーパブ巡りツアー
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/170697


世界三大美港
空・海からの絶景も外せません!

「世界三大美港」に数えられるシドニー湾。「これぞシドニー」という景色を見るなら、空や海からの絶景がおすすめです。

ラグジュアリーな体験を楽しむなら水上飛行機での夕日鑑賞が最高!眼下にハーバーブリッジ、オペラハウスを見渡しながら、茜色に染まる夕暮れのシドニーを堪能することができます。
今回のシドニー訪問にて実際に弊社スタッフが体験したのですが、ハーバーブリッジとオペラハウスを照らす夕日がとても幻想的で、まさに心揺さぶる感動体験でした。ぜひベルトラのお客様にもご体験いただきたく、現地で販売契約を結び、今週からツアー販売が始まっております。次の旅行では空からの絶景鑑賞、いかがでしょうか?

左:水上のボーディングブリッジは桟橋!
右:美しい夕日とハーバーを一望することができます

◆水上飛行機でシドニー上空を遊覧飛行
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/172658
  
◆水上飛行機遊覧飛行と隠れ家レストランのコースランチ
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/172675


ハーバーブリッジを下から見上げるクルーズツアーもシドニーの景色を楽しむには最適です!ちょっと特別なお食事は、オペラハウスとハーバーブリッジを眺めながら海の上で楽しむのがオージー流の贅沢です。

左:ランチ、ディナークルーズでも人気のキャプテンクックSydney2000号。
右:真下から見上げるハーバーブリッジも圧巻です

◆【ランチクルーズ】キャプテンクック豪華船クルーズ☆美しいシドニー湾の絶景と新鮮なシーフードを堪能!
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/5246

◆【ディナークルーズ】キャプテンクック豪華船クルーズ☆シドニー湾の夕日/夜景と贅沢コースディナー!
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/7236


リピーターさんも必見!
再開発が進むバランガルー地区&最新トラム

オーストラリア最大の都市として絶えず都市開発が進んでいることもシドニーの魅力の一つ。10年前に来たことがある方でも、きっと今なら新しいシドニーの一面を知ることができるはずです。

注目はコロナの少し前から本格的に開発が進んできたバランガルー地区。ラグジュアリーホテル“クラウンタワー”がそびえ立ち、周辺のハーバー沿いはおしゃれなカフェ、レストランが並んでいます。先端に整備された「バランガルーリザーブ」はシドニーを代表する新しい公園として市民にも人気。行き交う船を眺めながら、ゆったりした時間を過ごすことができます。

左:バランガルーの港。クラウンタワーホテルが印象的です
右:バランガルーリザーブ。ハーバーブリッジを眺めながらのんびりとした時間を過ごせます

コロナ禍直前の2019年12月に誕生したシドニーライトレール(路面電車)も必見です。大通りジョージストリートやタウンホール、セントラル、サーキュラーキーなどをめぐり、新しい市民の”足”となっています。クレジットカードをかざすだけで気軽に乗車できるので、旅行者の移動手段としてもとっても便利!シドニーを訪れたら、一度は乗っておきたい交通手段になっています。

趣き深い建物とシドニーライトレールのコントラストが見事。まるでヨーロッパの街並みのようです。

オージースタイルのアドベンチャー!
世界遺産ブルーマウンテンズでアブセイリング体験


コロナ以前からシドニー近郊の定番観光地として有名なブルーマウンテンズ国立公園。鬱蒼と茂るユーカリの森林と奇岩が広がり、巨大なスリーシスターズが観光客を圧倒します。そんなブルーマウンテンズのオージー流の楽しみ方は“アドベンチャー”!週末にはシドニーを飛び出してユーカリの森へ分け入り、キャンプやトレッキングで自然を満喫する人が多いと聞いています。

広大なユーカリの森が広がるブルーマウンテンズ国立公園

オージー風にブルーマウンテンズを楽しむなら、スリリングなアブセイリングがおすすめ!世界遺産の岩壁を下りながら、絶景を独り占めで楽しむことができます。見渡す限りどこまでも続く緑の景色は息をのむほどの美しさ!太いロープでガッチリ固定されるので見た目以上に安定感があり、運動が苦手な方でも安心して体験できます。

左:岸壁までは鬱蒼とした茂みを進みます
右:最大30mの断崖から崖下り!初見では足がすくむ高さです

◆ブルー・マウンテンズ アブセイリング体験
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/172669


キーワードは「サステナブル」「ダイバーシティ」
都市開発も現地ツアーもSDGsを優先!

SDGsという言葉が知れ渡る以前から、様々な活動を積極的に続けてきたオーストラリア。SDGsが時代のキーワードとして注目を集める昨今ですが、オージーの皆さんにはSDGsへの意識が習慣として備わっています。

例えばシドニーの町を歩いてみると、思ったよりも車通りが少ないことに気がつくはずです。特に夜間は中心街でも車通りが少なくなり、大都市とは思えない静かな時間を過ごせます。日本の大都市といえば、トラックや広告宣伝の車、乗用車もひっきりなしですが、シドニーの基本は徒歩&自転車移動。上述したシドニーライトレールも一役を買っており、排気ガスの少ない、エコフレンドリーな市民生活が広がっています。

脱プラへの取り組みもオーストラリアは先進国。コーヒーをテイクアウトすると、どのカフェでも紙製コップと紙製の蓋が当たり前です。シドニー市内には公共のゴミ箱も複数設置されているので道路上のゴミも少なく、海の上をゴミが漂う様子はまず見かけません。マンリービーチ、ボンダイビーチなど美しい砂浜が保たれているのも環境を意識するオージーたちのおかげでしょうか。

まるでリゾート地のような美しい砂浜が広がるマンリービーチ(©pcalapre / PIXTA)

具体的なSDGsへの取り組みはタロンガ動物園が積極的。現地先住民アボリジナルの言葉で「美しい眺め」を意味する「タロンガ」ですが、名前の通りシドニー湾を一望できる絶好のロケーションにたっており、東京ドーム約4つ分の広大な敷地で多くの野生動物たちが暮らしています。1916年に開業した老舗動物園ですので、名前を聞いたことがある、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

以前からコアラなどオーストラリア固有動物たちの保護、研究にも力を入れており、カンガルーやエミューがのびのびと放し飼いで飼育されていることも有名です。「園内を歩いていたらワラビーがひょっこりと顔を出した」という体験も面白いですよね。

そんなタロンガ動物園は、近年「2021〜2025年持続可能性戦略」を発表しました。海や森の動物保護はもちろんですが、ソーラーパネル設置やゴミの削減、水のリサイクルなど具体的な数値目標も示しており、オーストラリアを代表するSDGs活動の一つとして注目を集めています。

現在では単なる観光スポットだけでなく、園内に1泊できるという体験を提供しています。普段は見ることのできない夜の動物園、バックヤードの様子も見学ができ、より詳しく動物園の活動に迫ることができます。テントでの宿泊は本当に大自然の中を冒険しているかのよう。動物たちの唸り声やいびきを間近に感じて、特別な体験と学びが得られると人気のアクティビティです。

左:コアラ保護の様子も学ぶことが可能です
右:緑に囲まれた快適なテントに滞在します

◆タロンガ動物園(Taronga Zoo)1泊2日特別プログラム
https://www.veltra.com/jp/oceania/australia/sydney/a/11464


ダイバーシティを深く受け入れる国民性もぜひ着目しておきたいところ。LGBTQIA+の祭典「マルディグラ」が毎年有名ですが、2023年には南半球で初めて世界的イベント「ワールドプライド」がシドニーで開催されます。ハーバーブリッジ上でのパレードなど、期間中は様々なイベントが実施される予定です。LGBTQIA+の方々だけでなく、全ての人々を対象にしたダイバーシティの祭典なので、タイミングを合わせて旅行を計画してみるのも良いかもしれません。

私のシドニー訪問でも同性カップルがごく普通にオペラハウス観光を楽しんでいる姿を見かけるシーンがありました。日本ももっと自由で平等な社会になって行くと良いですね。

ダイバーシティを象徴するレインボーフラッグ
お土産物店、ドラッグストア、スーパーなど様々な店舗で見ることができます

シドニー旅行の計画を立てる
How about “Staycation” in Sydney?

移民の町ならではの寛容さ。大自然を大切にする人々の習慣。海と森に囲まれた大らかな町の雰囲気。シドニーには次の時代へのヒントがたくさん詰まっています。本場オージー流を味わう「暮らすような旅」。ぜひ次の旅行で体験してみませんか?


シドニーへの渡航情報

◆2022年版 フライト情報
2022年6月4日現在、日本航空(JAL)、全日空(ANA)が東京〜シドニー間で直行便を運行中。6月13日以降、カンタス航空も週4便で運行を再開することが決まっています。
※フライト運航情報は予告なく変更となる可能性があります。
>>>フライトを調べる

◆ホテル情報
シドニー市内観光を楽しみたい方は、ダーリンハーバー、サーキュラーキー、セントラル駅周辺などシドニーCBD(セントラルビジネスディストリクト)エリアのホテルが便利です。ライトレールや地下鉄も発達しているため、予算を押さえたい方は中心地から少し離れたエリアの駅前ホテルもおすすめです。

◆買い物情報
シドニー市内はキャッシュレス文化が浸透しており、多くの店舗でクレジットカードを利用できます。タッチ決済付きカードで公共交通機関の乗降もでき、多額の現金を持たずに観光を楽しむことが可能です。物価は日本国内よりやや高く、ミネラルウォーターは2〜4ドル(約180〜360円)程度。

◆オーストラリア/シドニー出入国に関する情報(2022年5月現在)
■日本出国:
空港のチェックイン時に以下の提示が必要です。
・ワクチン2回接種完了(オーストラリアのTGAが認めるワクチン(アストラゼネカ/ファイザー/モデルナなど)の接種)
・ワクチン接種証明書(※または医学的理由でワクチンが接種出来ないことを示す証明書)
・デジタル旅客申告書(DPD)の事前申請
・ビザの確認と取得(観光ビザETAはアプリより要事前申請…「Australian ETA」で検索 )

■オーストラリア入国/ニューサウスウェールズ州入州
・入州後、RAT検査前は公共交通機関の使用ができず、マスク着用が義務付けられています。※プライベート車、タクシーまたはライドシェアは可。
・入州後24時間以内のRAT検査(またはPCR検査)結果が出るまで自主隔離
 →陽性:Service NSW websitelauncへの登録報告、7日間の自主隔離(症状がある場合は治るまで)
 →陰性:上記登録の必要なし※ワクチン接種証明書が提示出来ない場合、到着後7日間の指定ホテルでの強制隔離
・ニューサウスウェールズ州入省後の推奨行動
 入州後7日間は高リスク施設へは訪問しないこと
 入州後7日以降の施設への訪問は、訪問前24時間以内のRAT検査をすること

◆オーストラリア出国
空港のチェックイン時に出国72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書(厚生労働省の所定フォーマット)の提示が必要です。
日本の所定フォーマットでの証明書はシドニー市内の幾つかの病院で対応可能。空港併設のクリニック、日本語対応クリニックもございます。

◆日本へ入国
「MySOS」アプリ(厚生労働省・入国者健康確認センター)の提示が必要です。搭乗便の到着予定時刻の16時間前までに以下の4点を全て完了していると、ファストトラックの利用が可能です。
1.質問票
2.誓約書
3.ワクチン接種証明書の有無
4.出国72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書(厚生労働省の所定フォーマット)の画像のアップロード
※ワクチン3回接種が完了していることが確認できる証明書を保持している場合、帰国後の自宅等待機は免除となります。2回以下の場合は、3日間の自宅待機(「MySOS」アプリで位置情報の報告等)が必要です。

※上記入国条件は、突然変更される可能性がございます。そのため、必ず出国前に最新の情報をご自身でも必ずご確認ください。
>>>在オーストラリア日本国大使館サイトへ



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